フェスでの服装(ファッション)、持ち物をチェック!

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夏だけでなく春、秋、冬など年中開催されているフェスで
「これがあれば良い!」
という服装や持ち物をまとめました。

基本の服装(ファッション)

Tシャツ

基本汗をかくので、Tシャツで十分です。秋、冬は「重ね着」をしましょう。
好きなアーティストのTシャツや、フェスオリジナルのTシャツでフェスっぽさが出ます。

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パーカー、カーディガンなど

時期によっては肌寒いタイミングがありますので
簡単に着脱ができるパーカーやカーディガンなどの羽織ものを持っていきましょう。
暑いときには腰や肩に巻いておけます。

マフラータオル

フェスでは汗が滝のように流れ出ますので汗ふき用として
また、野外では首の日焼け防止として使えます。
首に巻くときは、ヘアゴムで固定すると暴れても取れなくて便利です。

レギンス+短パン

動きやすさを重視し、長いジーンズやスカートは避け
レギンス+短パンスタイルが良いでしょう。
メンズは、短パンのみでOKです。

スニーカー、ブーツ

履きなれたスニーカーがベストです。
雨の日対策に、防水機能のついたものや、ブーツでもよいでしょう。

肩掛けバッグ(ポーチ)

お金、携帯など使用頻度が高い必要最低限の小物を入れれるバッグや、ホールドチューブなどが便利です。

リュック

お金や携帯とは別に、雨具や着替えなどをいれるリュックです。
ライブ参戦中は荷物預かり所に預けておくと良いでしょう。

帽子、フードタオル

熱中症対策で帽子やフードタオルがあるとよいでしょう。
フードタオルは、日差しのガードに加えて汗もふけるので便利です。

基本の持ち物

チケット

チケットがないとフェス会場へ入れませんので絶対に忘れないようにしてください!

お金

100円、500円、1000円を多めに持っていくと便利です。
5000円、10000円はおつりの時に若干手間取ります。

ドリンク

汗をかきますので、水分補給を十分に行いましょう。
会場では、ドリンクの店にかなり並ぶこともあるので事前に買って
腰につけれるペットボトルホルダーなどで持ち運べば便利です。

日焼け止め

汗で落ちてしまうので、ウォータープルーフのものを使用しましょう。

目薬

砂埃などが舞うことも多いので、目薬等で対策を。

レインコート

突然の大雨などに対応できるようにレインコートも持っていきましょう。
ポンチョタイプのものを使っているのをよく見かけます。

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